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遊戯王 アプリ デュエルリンクス 攻略デッキ ガチャブログ

遊戯王アプリデュエルリンクスのデッキガチャなど攻略ブログです。

遊戯王 アプリ、デッキの組み方<遊戯王デュエルリンクス>


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遊戯王デュエルリンクス デッキ 組み方

 

 

皆さんこんにちは。

遊戯王デュエルリンクスで切磋琢磨して、ガチャでカードを引いて、デッキを構築できているでしょうか。

 

 

今回はデッキのデッキの組み方・編成のことですが、ここでのデッキの編成はあくまでも1例に過ぎず、カードの種類、組み方によって勝敗が決まってきます。

 

 

運も味方につけて、やる気と勝つ気があれば必ず勝利出来ると信じてプレイしましょう。

 

 

遊戯王デュエルリンクスでのデッキの組み方・基礎編

遊戯王デュエルリンクスでのデッキの枚数は、少数なほど便利なので、できれば20枚を目標にしてデッキを組んでいってほしいのですが、デッキの数が多いほど、ここぞという状況で切り札を取りにくくなってしまう欠点が発生します。

 


そして、モンスターがその場にいない状態は絶対に敬遠したいので、なるべくカードを引けるようにモンスターは15枚ほど投じるのが一番です。

 

 

スタンダードデッキの場合は、勝敗を決定するのはモンスターカードになるため、魔法・罠はあくまでもモンスターの補助となるので、枚数は5枚ほどにしておくと、手札が魔法罠だらけを起こすこともなく進行できます。

 

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コンボデッキの組み方

ある程度カードが揃ってきたら、カードとの組合わせで、特定のものが存在するので、ここでこのカードを活躍させるデッキを作成してみるのもまた良いかもしれない。

 


しかし、スタンダードデッキとは構築の考えが違ってくるので要注意です。

 

 

使用いたいコンボやテーマの元となるようなカードをまずは決めていき、お気に入りのカードが無ければダメだという人は、お気に入りのカードはとりあえずキープはしておきたいところです。

 

 

続いては、主力のカードを強くできるカードや、コンボをサポートする支援するカードなどを投入していきます。

 


また、コンボやテーマにストレートに関係なく、単体で扱いやすいカードも採用の候補になります。

 

 

弱点を補うような構築もおすすめで、コンボの欠点を埋めるようなカードを投入していくのもよい。

 


「青眼の究極竜」などの大型モンスターを召喚できるが、それを撃破されると、諦めが肝心なデッキであれば、除去対策のカードを採用する等で欠点を減らしていきましょう。

 

 

カードにはデッキに入れるべきカードと避けるべきカードが存在

まずは絶対に入れておくべきモンスターカードと魔法/罠存カードがあります。

 

 

モンスターカードは、ステータスの高い下級のモンスター「アックスレイダー」などは、その局面を選ばずに活躍が期待出来る最優先カードであり、手持ちのカード中で戦闘能力の高いカードから順番に投じてみよう。

 

 

魔法/罠存カードでは、自分の戦闘能力を上昇したり、対戦相手の戦闘力を下げられるカードを使用すれば、戦闘ではかなり優位に立てます。

 


この中でも、援軍などのどのモンスターにも使用できるカードは扱いやすくさらに強力である。

 


「エネミーコントローラー」などは、どんな局面にでもその効果を活用する事が出来るこのカードもおすすめで、基本的には腐食することなく、扱いやすいカードなので、枚数に余裕がある人は投入しても構いません。

 

 

こちらは、デッキ投入を辞めるべきモンスターカードと魔法/罠カードになります。

 

 

モンスターカードは、ステータスの低スペックなモンスターは、ただそれだけでデッキの力が下がってしまい、その効果が相当強力でない限りは、ステータスの低いカードは投入しないほうが良いでしょう。

 


ステータスの高い上位の最強のモンスターは強いですが、その反面カードが出しづらいのと、撃破された時の状態も大ききくなるので、デッキに入れるとしても、上のモンスターは多くても2、3枚ほどにしておいたほうが無難といえます。

 

 

魔法/罠カードは、「メテオ・プロミネンス」などメリットが大きく、そのカードの効果の起動の条件が難しいカードは使える状況が減少しやすく、手札で腐りやすいのが欠点です。

 


効果が強くても使えなければ、まったく意味が無くなるので、どんな状況下でも使えるような魔法・罠を優先して使うようにしましょう。

 


もう一つは効果が弱く、手持ちのカードだけでは優位な状態を作成しづらい魔法や罠も避けた方が無難で、コンボが前提のカードは、スタンダードではあまりにも扱いづらので、ここはやはり汎用性の高いカードを使うのがベストです。

 

 

ゲームでの強いデッキの組み方

強いデッキとは「楽しむ」ことに焦点を置いたデッキとは全然違い、勝利することを目的に考案したデッキであります。

 


勝利するためには、手段を選ばないデッキで主に強い下級のモンスターで対戦相手の行動を邪魔をして、除去カードを使いながら、的確に攻撃をしていくといった構成になることが多いようです。

 

 

デッキを組む場合には、どのモンスターを使用して戦うのか決めることです。

 


そのカードをメインにそのモンスターの召喚に必須なカード、それをサポートできるカードを選ぶことです。

 

 

特殊召喚には、魔法カードや素材のモンスターカードや、召喚するモンスターカードなどの複数のカードが必要になります。

 


必要になるカードを全部デッキに入れないと召喚ができないので、特殊な召喚モンスターを使用したい時は、デッキ編成の時から注意が必要です。

 

 

デッキ枚数の規定は20~30枚が妥当ですが、カードが少ないほど必要になるカードを揃えやすくなり、デッキが完成した時にはいらないカードは除いて、カード枚数をなるべく少なくすることです。

 

 

強力な効果モンスターは優先的に編成すべし

モンスターでありながら、魔法のカードのような効果を出す事ができるのが効果モンスターと言います。

 


ある一定の最上級のモンスターを特殊な召喚で出来たり、全ての罠カードを無力化にするなど強い効果を持っているモンスターも存在すると言われます。

 

 

最上級モンスター:1枚 上級モンスター:1~2枚 下級モンスター:7枚程

魔法カードは通常魔法と速攻魔法が特におすすめです。

 


通常魔法は「死者蘇生」、「サンダー・ボルト」、「ハーピィの羽根箒」などのカードは、いずれのデッキにでも入れやすく、カードの「心変わり」や「洗脳‐ブレインコントロール」のようなコントロールを奪ってしまうカードも強く、あまりにも強すぎるので、編成されない可能性もでてきます。

 

 

速攻魔法は、「サイクロン」、「月の書」のような対戦者の行動を妨げる効果が出るカードや、戦闘支援もできる「禁じられた聖杯」が優秀といえます。

 

 

罠カードの選び方として、通常での罠は、攻撃に反応する「聖なるバリア‐ミラーフォース‐」や、召喚に反応する「激流葬」、「奈落の落とし穴」、「落とし穴」が応用性が高く強力なカードとなります。

 

 

カウンター罠は、「神への宣告」、「神への警告」、「神への通告」の3つが優秀といわれ、永続罠は「王宮のお触れ」、「群雄割拠」のような大きく制限ができる効果を持つといわれるカードを、プレイヤーのデッキに入れ、他には、「リビングデッドの呼び声」のような蘇生系も優秀なカードと言えます。

 

 

これらの魔法カードや罠カードは1枚で活躍できるので、起動さえできれば一気に形勢逆転が出来る強力な効果を持ち合わせています。

 


そのため、汎用性が実にに高く、どのデッキにも入れておけば、損はなく、もし持っていれば積極的に導入しましょう。

 

 

最後に・・・

遊戯王デュエルリンクスのゲームでデッキの組み方には、種類によっていろいろあります。初心者の方でも、ステージをクリアするにあたり、使いやすさがあるスタンダードデッキの組み方の基本的なテクニックなどがあります。

 


デッキの組み方は、数億通りとも言われていて、作り手それぞれで、いろんな人達が個々のカードの属性を活かした作りが目立ちます。

 

 

ゲームを勧めていれば、自ずとデッキに入れたもいいカードの戦略が見えてきますので、無理をせず、地道にカードを揃えていくことが無難だと思います。

 


デッキが完成したら、どんどん運用してみるのもありですが、使っていけばカードの攻撃パターンや、必要なカード・不要なカード変わっていき、今あるデッキがどんどん強化されていくので、その時に気がついた事を直していけば、デッキもどんどn成長していくと思います。。

 

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